2007年11月12日

『短編バイロン詩集』目次

目次

第一 若き令孃の夭折
第二 戀愛の接吻
第三 涙
第四 我は御身の泣くを見たり
第五 カロライン孃(一)
第六 ナポレオンの最後の訣別
第七 離別
第八 愛の最後の別れ
第九 妄想
第十 彼女は美に於て歩む
第十一 我は快活なる小兒たりしを願ふ
第十二 嗚呼、それ等の爲めに泣け
第十三 自然の祈祷
第十四 カロライン孃(二)
第十五 ヨルダンの河岸
第十六 婦女
第十七 二人の別れ
第十八 時
第十九 希臘西の戀愛歌(一)
第二十 御身は僞ならざれど變り易し
第廿一 冷靜此惱める肉體を蔽ふ時
第廿二 去れよ、去れよ、汝悲哀の曲
第廿三 若く麗はしくして御身は逝きぬ
第廿四 印度人の歌調
第廿五 ヘロードの嘆き
第廿六 カロライン孃(三)
第廿七 若き友
第廿八 御身は幸bネり
第廿九 希臘西の戀愛歌(二)
第三十 詩~に別れを告ぐ
第卅一 高慢なる婦人
第卅二 丘上より遙に母校を臨む
第卅三 戀愛
第卅四 我はバビロンの河岸に坐して泣けり
第卅五 闇K
第卅六 さらば御身安かれ
第卅七 或る婦人に與ふ
第卅八 マルタ島に別る
第卅九 戰死を悼む
第四十 さらば


ラベル:児玉花外
posted by 天城麗 at 00:00| Comment(0) | 短編バイロン詩集 | 更新情報をチェックする
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